□らくだ体験談「尋常性白斑(しろなまず)」ー40代 女性ー

野田ジャーナルに掲載させて頂いた、クスリのらくだのお客様による体験談です。
尋常性白斑、通称「しろなまず」と呼ばれる、お肌の一部が褪色し白く見える症状でお悩みの、40代女性のお客様が、クスリのらくだで治療後、症状が改善されました。

 

尋常性白斑(しろなまず)

40代 女性

去年(2018年)の10月過ぎ、首から鎖骨辺りに、長さ10センチ余り・
幅4~5センチ位の広さで皮膚が他と比べて白いとご相談に。免疫が以上に働いて肌色を作る細胞が怖さ得ているので免疫を正常に戻しましょうとお話。サプリなどを根気よくお続けに。
その後は大きくならず、半年後の2019年4月現在は肌色も戻りあまり目立たなくなってきている。バセドウ病などの免疫異常、らくだにご相談ください。
尋常性白斑などの免疫のトラブルは、病院では難治性の病気の一つです。
免疫の正常化を目指すことで症状の回復につながるケースが、当店では少なくありません。同様の症状でお悩みの方、お気軽にご相談くださいね。▽お問い合わせは下記リンクからお願いします▽ http://kusurinorakuda.com/contact/

 

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