□らくだ体験談「網膜静脈分岐閉塞症(もうまくじょうみゃくぶんきへいそくしょう)」ー90代 女性ー

野田ジャーナルに掲載させて頂いた、クスリのらくだのお客様による体験談です。
急に片方の目が真っ暗になって見えなくなり病院にいったものの、お薬の処方もなく経過観察のみで、事実上放置されてしまっていた90代女性のお客様が、クスリのらくだで治療後、症状が改善されました。

網膜静脈分岐閉塞症

(もうまくじょうみゃくぶんきへいそくしょう)

90代 女性

去年の暮、急に片方の目が真暗になり通院。目の網膜の血管が詰まった所から出血して物が見えなくなったと言われる。そのまま様子を見る事に。
その後回復せず大学病院へ。そこでも同じく何の薬も出ず定期検査が続く。
そんな状態でもう片方の良い目も同じく真暗になったらと思うと心配でとご相談に。
漢方他服用1か月後「先生の顔が分かってきた」
2か月後「字が読めるの」と大喜び。
目のトラブル、原因は様々ですが、感染症等と異なる慢性的な症状・疾患の改善には、目薬ではなく体そのものの状態を改善する事で症状の回復につながるケースあります。同様の症状でお悩みの方、目の状態でお辛い方、お気軽にご相談くださいね。

▽お問い合わせは下記リンクからお願いします▽ 

http://kusurinorakuda.com/contact/

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