□らくだ体験談「潰瘍性大腸炎」ー60代 女性―

野田ジャーナルに掲載させて頂いた、クスリのらくだのお客様による体験談です。
潰瘍性大腸炎と受診された60代の女性が、クスリのらくだで治療後、状態が改善されたご様子です。

潰瘍性大腸炎 60代女性

約9年のある日突然大量の下血があり病院へ駆け込む。
検査で大腸内が真っ赤にただれていて潰瘍性大腸炎と診断され入院。
点滴とメサラジン内服。5~6日で退院後らくだにて再発防止をご相談。らくだでは腸管免疫正常化と腸粘膜強化のお手伝い。約6カ月後の検査できれいな腸内が写し出されると先生は「確か潰瘍性大腸炎だったはずだが」と驚かれる。その後も継続服用。約9年間再発無し。※野田ジャーナル 1666号掲載済み※
【難治性疾患は丈夫な体作りから】

安倍元総理大臣も任期中に悩まされたとされる難治性疾患「潰瘍性大腸炎」。

病院で難治性と呼ばれる疾患の多くは、丈夫な体作りが必要であるにもかかわらず、それを支援する治療法が少ない・あるいは取り入れられることが少ないのが現状です。

病院で使用されている「治療薬」の多くは、病気や疾患・症状の原因と目される体内の機能を、その薬物の力で抑えるという物が多く、その結果人間の身体が持つ本来の力を低下させる事も多い為、症状の改善に繋がらない事が少なくないのです。

「潰瘍性大腸炎は難治性だから」と諦めず、まずは丈夫な腸内づくりを一緒に目指しましょう!伸びしろは意外と多いかもしれませんよ?

▽お問い合わせは下記リンクからお願いします▽ 

http://kusurinorakuda.com/contact/

 

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