□らくだ体験談「潰瘍性大腸炎」ー70代 女性―

野田ジャーナルに掲載させて頂いた、クスリのらくだのお客様による体験談です。
潰瘍性大腸炎と受診され治療を受けていたものの辛い症状でお悩みだった70代の女性が、クスリのらくだで治療後、再発を防止できているご様子です。

潰瘍性大腸炎 70代女性

潰瘍性大腸炎と診断されて通院しペンタサ等の内服などの治療を続ける。
出血がひどい時は入院してステロイド他の治療を受けるのを繰り返す。
退院後少量の出血がありらくだに相談。らくだでは免疫を正常化し丈夫な腸管粘膜をつくるお手伝い。
服用数日で止血。その後15年余り出血も入院もない。
潰瘍性大腸炎の再発防止に月当たり約2万5千円で自助。
「変わりなく元気」といつもニコニコ。※野田ジャーナル 1665号掲載済み※
【難治性疾患は丈夫な体作りから】

安倍元総理大臣も任期中に悩まされたとされる難治性疾患「潰瘍性大腸炎」。

病院で難治性と呼ばれる疾患の多くは、丈夫な体作りが必要であるにもかかわらず、それを支援する治療法が少ない・あるいは取り入れられることが少ないのが現状です。

病院で使用されている「治療薬」の多くは、病気や疾患・症状の原因と目される体内の機能を、その薬物の力で抑えるという物が多く、それは人間の身体が持つ本来の力を低下させる事も多い為です。

「潰瘍性大腸炎は難治性だから」と諦めず、まずは丈夫な腸内づくりを一緒に目指しましょう!伸びしろは意外と多いかもしれませんよ?

▽お問い合わせは下記リンクからお願いします▽ 

http://kusurinorakuda.com/contact/

 

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