□らくだ体験談「不安感・胸のむかつき」ー70代 女性―

野田ジャーナルに掲載させて頂いた、クスリのらくだのお客様による体験談です。
コロナ禍の不安感で精神科の受診を勧められた70代女性の方が、クスリのらくだで治療後、状態が改善されたご様子です。

不安感・胸のむかつき 70代女性

コロナ禍の不安感からか、腹部がつわりや船酔いの様な不快感でじっとしているのが辛く歯医者にも怖くて行けない。病院で処方された漢方薬で気持ち悪くなったり精神科の受診を勧められた後漢方で治そうとらくだにご来店。

飲みやすい漢方薬・サプリで不安感に負けない身体づくり。

翌日から頓服の抗不安薬を飲まなくなり胸のむかつきも大分おさまって歯医者にも行けてすごくホッとしたとの事。

※野田ジャーナル 1668号掲載済み※

【「心の弱さ」のケアは、脳内の栄養不足の改善から】

不安感からくる様々な症状は、まず不安感の元を断つ、あるいは減らすことが重要ですが、同じ状況で前向きになれるか不安感に襲われるかは、脳内の栄養状態が関わっています。

前向きに動くにはエネルギー物質「ATP」が必要ですが、それが十分に作れないと、心も前向きになれないのです。

ATPの産生が低下する要因は主に2つあります

・ATP生産工場「ミトコンドリア」の機能不全(活性酸素により一部機能が低下ないし破損)

・ATP産生工程で必要な栄養素の不足(酵素であるたんぱく質・補酵素であるビタミン・ミネラルの不足)

これらの改善が必須であるにもかかわらず、精神科ではこれら2つの原因を放置しながら服薬のみで症状の改善を図ろうとします。

これでは根本的な解決にならず、「内服薬の服用中は症状が軽くなっていると感じる」という状態が延々続きます。

脳内の栄養状態に自信が無い方、お気軽にご相談くださいませ。

▽お問い合わせは下記リンクからお願いします▽ 

http://kusurinorakuda.com/contact/

 

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